<< March 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
SEARCH

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

2012.02.02 Thursday  | - | - | - | 

読書日記は、読書メーターに。

本当は、ここに読書メモを書いていきたいのですが、

なかなか出来ず…

最近は、ずっと読書メーターを利用中。

http://book.akahoshitakuya.com/u/6920

よろしくお願いします。
2012.02.02 Thursday 16:45 | comments(0) | - | ヒトリゴト | 

9月読了本

JUGEMテーマ:読書
 
9月の読書メーター
読んだ本の数:11冊
読んだページ数:1932ページ

天才柳沢教授の生活 28 (モーニングKC)天才柳沢教授の生活 28 (モーニングKC)
読了日:09月23日 著者:山下 和美
パラドックス実践 雄弁学園の教師たちパラドックス実践 雄弁学園の教師たち
まず、思ったのは、こんな学校の生徒にも、教師にもなりたくない〜!ってこと。蘊蓄などは、とても面白く、一気に読める。しかし、何だか物足りなく、もやもやした読後感。なぜかしら。でも、この気持ちは、これまで読んだ門井さんの小説全てにおいて、思った感想でした。もう一つ、どうでもいいことを言えば、門井さんは、万年筆とフォートナム&メーソンの紅茶が好きなのかな〜ってことでした。なんちゅう感想じゃ。
読了日:09月20日 著者:門井 慶喜
天然生活 2009年 11月号 [雑誌]天然生活 2009年 11月号 [雑誌]
読了日:09月19日 著者:
ku:nel (クウネル) 2009年 11月号 [雑誌]ku:nel (クウネル) 2009年 11月号 [雑誌]
読了日:09月19日 著者:
ダブル・ジョーカーダブル・ジョーカー
相変わらず、渋い。話の展開がいいので、どんどん引き込まれて、あっという間に読み終えた。謎に包まれた結城中佐の過去が少し分かる「柩」は良かったし、嬉しいところ。「ブラックバード」は、ちょっと切なかった。
読了日:09月19日 著者:柳 広司
人形の部屋 (ミステリ・フロンティア 39)人形の部屋 (ミステリ・フロンティア 39)
読みやすく、あっという間に読了。面白いんだけど、何となく、物足りなくも思えたり。本編の謎解きとは関係ないことで、年に2日間の休みがうらましく思った。(でも、休みのたびに謎解きは嫌だけどね。)父と娘の会話も楽しかったけど、現在子育て中としては、子供の成長は嬉しいけど、いろいろ悩みが出るんだろうな〜と、これまた本編の謎解きとは関係ないことを考えてしまった。
読了日:09月18日 著者:門井 慶喜
天才たちの値段天才たちの値段
美術を巡る雑学が楽しめて、面白かった。「涅槃図」が見たくなった!で、なんで、京都に転勤になるだけで、こんなに大騒動するのか、分からない。狭い日本なのにね。
読了日:09月18日 著者:門井 慶喜
本屋さんに行きたい本屋さんに行きたい
有名な本屋さんが多いけど、この本を読むと、やはり、行きたくなりますね。どれもお洒落な本屋さんばかりだし。「近代文学」専門の本屋さんが開店していたのは、初めて知り、行きたくなった。
読了日:09月17日 著者:矢部 智子
おさがしの本はおさがしの本は
面白かった。でも、もっと単純な(?)レファレンスミステリかと思いきや、図書館存続論の話だった。司書資格を取るために勉強をしていたことを思い出し、ブルーになっちゃった。(途中で挫折中なもんで。笑)で、図書館存続話も、はっきりしないままだったし、スッキリしない部分もありました。でも、現実問題ではあるから、こういう小説もいいかも。それから、私のレベルが低いんだろうけど、レファレンス問題のレベルが高すぎるような気がしました。それでも、本を探し出すというのは、面白いし、魅力的。
読了日:09月16日 著者:門井 慶喜
本の雑誌316号本の雑誌316号
高野さんの「名前変更物語」がインパクトありすぎ!笑った。続きが読みたい。いや、知りたい!それから、銀の輔の旅も可愛かった。別人ですが、こちらも高野さんでしたわ。
読了日:09月12日 著者:本の雑誌編集部
謎の1セント硬貨 真実は細部に宿るinUSA謎の1セント硬貨 真実は細部に宿るinUSA
私も気になることは調べまくる方だけど、向井さんとはレベルが違い過ぎるようです。(比べる自体が失礼ですね。)私は、テレビや雑誌や本などで簡単に見ているくらいしかないアメリカだけど、簡単には知り得ないようなアメリカの文化や考え方が知ることが出来たような気がしました。興味深いことだらけ。奥さんとの楽しいやりとりもステキだった。
読了日:09月03日 著者:向井 万起男

読書メーター


http://book.akahoshitakuya.com/u/6920
2009.10.05 Monday 07:41 | comments(0) | - | 本…まとめ | 

2月読了本。

JUGEMテーマ:読書


2月の読書メーター
読んだ本の数:8冊
読んだページ数:1269ページ

医学のたまご (ミステリーYA!) (ミステリーYA!)医学のたまご (ミステリーYA!) (ミステリーYA!)
横書きになれていないので、ちょっと戸惑った。他の作品とリンクしているのが、楽しい。特に、佐々木くん!
読了日:02月27日 著者:海堂 尊
サルビア東京案内サルビア東京案内
まあ、この二人の東京案内ですから、ステキですわな〜。ああ、行きたくなった。セキユリヲさんが、どのようにパターンの案やパターン作りをしているのか、少し知ることが出来て、良かった。
読了日:02月25日 著者:木村 衣有子,セキ ユリヲ
ブラックペアン1988ブラックペアン1988
バチスタシリーズを読んでいる人には、とても楽しめる作品。みんな若い。高階先生は、こういう先生だったのね。で、やはり、田口先生を含む同級生3人組の登場&レポートには笑ってしまいました。猫さんもナイスだった。ミステリとしては、タイトルからして、また途中で、結末が読めてしまったけど、他で楽しめたから、いいのだ。
読了日:02月22日 著者:海堂 尊
廃墟建築士廃墟建築士
装丁がいいし、廃墟好きとしては、表題に惹かれました。相変わらず、発想が面白い!それぞれ、背景や歴史などが詳しく描かれ、現実と幻想の境が分からなくなりそうでした。ただ、面白かったんだけど、イマイチ、私の好みではなかったかな。
読了日:02月22日 著者:三崎亜記
mama’s cafe vol.11 (11) (私のカントリー別冊)mama’s cafe vol.11 (11) (私のカントリー別冊)
読了日:02月12日 著者:
チャンネルはそのまま! 1―HHTV北海道★テレビ (1) (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)チャンネルはそのまま! 1―HHTV北海道★テレビ (1) (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)
笑った。
読了日:02月04日 著者:佐々木 倫子
period 3 (3) (IKKI COMIX)period 3 (3) (IKKI COMIX)
待っておりました。そして、また、長い間、待たねばならないのかしら…
読了日:02月04日 著者:吉野 朔実
すべての情報は1冊の手帳にまとめなさいすべての情報は1冊の手帳にまとめなさい
読了日:02月02日 著者:蟹瀬誠一&「知的生産」向上委員会

読書メーター


2009.03.06 Friday 16:25 | comments(0) | - | メモ | 

1月に読んだ本。

1月に読んだ本。
今回も、読書メーターより。
http://book.akahoshitakuya.com/u/6920

1月の読書メーター読んだ本の数:12冊読んだページ数:3117ページビロウな話で恐縮です日記ビロウな話で恐縮です日記笑った、笑った!脚注が、また面白かった。後半にいくほど、減っていったけど。読了日:01月31日 著者:三浦 しをん
ガリレオの苦悩ガリレオの苦悩噂通り(?)、以前のガリレオ物と違って、ドラマのイメージっぽい。読了日:01月30日 著者:東野 圭吾
聖女の救済聖女の救済タイトルの意味が分かったことが満足。トリックも面白かった。でも、被害者が、なぜ、あんなに偏った考え、実に不愉快な人間なのか、人間になったのかも、もう少し、描いて欲しかったかも。まあ、あくまでも謎解きが重要だから、仕方がないんだろうけど。読了日:01月28日 著者:東野 圭吾
狂気な作家のつくり方狂気な作家のつくり方面白かった。対談内容は、多岐にわたり、それぞれ面白かったし、興味深かったです。それにしても、川崎の重工業地帯に育つと、平山さんのような体験が出来たのかしら?(笑)最近の犯罪についての考察は、何か起こった後に、専門家たちが、いろいろ理由付けをつけるけど、この二人の考察の方が納得いく気がしました。読了日:01月25日 著者:平山夢明,吉野朔実
ku:nel (クウネル) 2009年 03月号 [雑誌]ku:nel (クウネル) 2009年 03月号 [雑誌]読了日:01月24日 著者:
AERA with Baby (アエラウィズベイビー) 2009年 02月号 [雑誌]AERA with Baby (アエラウィズベイビー) 2009年 02月号 [雑誌]読了日:01月19日 著者:
さよなら英文法! 多読が育てる英語力 (ちくま学芸文庫)さよなら英文法! 多読が育てる英語力 (ちくま学芸文庫)読了日:01月16日 著者:酒井 邦秀
食堂かたつむり食堂かたつむり私の性格が歪んでいるせいかもしれませんが、この小説の良さが分からず。読了日:01月14日 著者:小川 糸
ジェネラル・ルージュの凱旋ジェネラル・ルージュの凱旋『ナイチンゲールの沈黙』と同時に、こんなことが起こっていたとは。タイプの違う二つの小説ですね。私は、『ナイチンゲールの沈黙』は、苦手だったけど、これは面白かった。それにしても、速水先生、格好良すぎ!映画化になるけど、なるほど、映画向きの作品かも。姫宮の登場が嬉しかった。こうして『螺鈿迷宮』につながるのね。読了日:01月12日 著者:海堂 尊
名探偵のコーヒーのいれ方 コクと深みの名推理1 (ランダムハウス講談社文庫)名探偵のコーヒーのいれ方 コクと深みの名推理1 (ランダムハウス講談社文庫)表紙も可愛いし、挿絵やレシピもいい感じ。コーヒー好きなので、コーヒーが飲みたくなる!でも、ミステリとしてはイマイチかな。こういう小説は、推理よりも余談の部分を楽しむものなんだろうけど、私には、残念ながら楽しめなかった。続編を読もうかどうか、悩み中。買っちゃったんだよね…読了日:01月08日 著者:クレオ・コイル
女は英語でよみがえる女は英語でよみがえる英語のレベルが中級から上級の人を対象にした本であった…。初心者の私が読む本ではなかった。でも、入門、初級の人向けにもアドバイスもあり。多読がいいみたいだな。そして、やはり英語と接触する時間が多くないとダメ。それも、半端な時間ではない。厳しい。やたらと、甘い文句が並んだ英語教材や本が多いけど、この本は、現実の厳しさも書かれていた。読了日:01月03日 著者:安井 京子
アガサ・クリスティー99の謎アガサ・クリスティー99の謎久しぶりに、クリスティが読みたくなった。読了日:01月02日 著者:
読書メーター
JUGEMテーマ:日記・一般


2009.02.10 Tuesday 12:53 | comments(0) | - | - | 

読書メーター

JUGEMテーマ:日記・一般


なかなか更新できません。

で、最近は、「読書メーター」を利用中。

ここにおります。↓
http://book.akahoshitakuya.com/u/6920

ちなみに、HNは、よっしーではなく、ドドンパです。

ちなみに、先月(12月)に読了した本は、
こんな感じ。↓
12月の読書メーター読んだ本の数:17冊読んだページ数:3495ページIQってホントは何なんだ? 知能をめぐる神話と真実IQってホントは何なんだ? 知能をめぐる神話と真実知能テストの内容や歴史が詳しく書かれており、興味深かった。何気なく、知能が高いとか使っていたけど、よくよく考えると、知能の定義って、難しいことに気が付いた。とまあ、興味深く読んだのだけど、一つ気になったことが。研究者である以上、納得いかないこと等を批判し、論じるのは仕方がないとは思うが、どうも嫌みっぽいというか、感じ悪い論じ方が随所にみられ、少し気になった。以前、著者の他の本を読んだ時は気にならなかったんだけどな〜読了日:12月28日 著者:村上 宣寛
大奥 第4巻 (4) (ジェッツコミックス)大奥 第4巻 (4) (ジェッツコミックス)読了日:12月28日 著者:よしなが ふみ
なんでもかけちゃうよ (エンバリーおじさんの絵かきえほん)なんでもかけちゃうよ (エンバリーおじさんの絵かきえほん)子供に描いてあげようと思い、購入したけど、見ているだけで可愛い。日本人の感覚とは違う描かれ方がされているものがあったり、楽しいです。読了日:12月27日 著者:エド エンバリー
天然生活 2009年 02月号 [雑誌]天然生活 2009年 02月号 [雑誌]表紙に惹かれた。作ろうと思って、リンゴも買ったけど、作らず終いかな。読了日:12月24日 著者:
古本暮らし古本暮らし古本好きな人には、楽しめるエッセイ。私としては、引っ越しの際、本を入れるのは、ペットボトルが入っている箱を使うというアイデアに感心。本が多いと、引っ越し業者に露骨に嫌な顔をされるもんな〜。少しでも運びやすくしなきゃね。いいことを知った。あっ、でも、もう当分の間、引っ越ししないんだった…。読了日:12月20日 著者:荻原 魚雷
孕むことば孕むことば子育てと言葉や本についてのエッセイ。同じ年代の子供を子育て中の私としては、そうそう!と思うことがたくさんだった。「完母」「月齢」「頻回」などの言葉って、確かに、妊娠や子育てをして出会う、ちょっと不思議な言葉かも(私には、時に嫌な感じがする言葉もありますが)。そういう言葉などを、さすが、鴻巣さんだけあって、鋭い洞察力で書かれております。文章は、分かりやすく、ユーモアもあり、暖かい文章でした。読了日:12月17日 著者:鴻巣 友季子
魔女の薬草箱魔女の薬草箱面白かった。これで、魔女になれるかな。(笑)読了日:12月13日 著者:西村 佑子
おすすめ文庫王国2008年度版おすすめ文庫王国2008年度版『容疑者Xの献身』の文庫にはなかった解説があったら…という企画も面白かった。読了日:12月11日 著者:本の雑誌編集部
東京日記2 ほかに踊りを知らない。 (東京日記 (2))東京日記2 ほかに踊りを知らない。 (東京日記 (2))ふわふわした感じ。この感じが好きだな。読了日:12月11日 著者:川上 弘美
八日目の蝉八日目の蝉評価が高いのは知っていたけど、私が苦手とする話のような気がして、避けていた。しかし、読みはじめたら、とまらなくなった。巧いな〜。妊娠前からいろいろあって、妊娠中もトラブル、そして、只今、子育て中のせいもあるのか、自分でも驚くくらい感情移入してしまった気がする。別れ際に叫んだ言葉が分かった時、つい泣いてしまった…。読了日:12月10日 著者:角田 光代
きのうの世界きのうの世界冒頭から、早く続きが読みたくて焦るほど、面白かった。でも…、やはり、結末は、すっきりしないかな。水路の話などは、町の謎については、さすが、恩田さんらしく、とても面白かった。そう考えると、結末も、恩田さんらしいといえば、恩田さんらしいので、これでいいのかな…と思うことにした。読了日:12月09日 著者:恩田 陸
古本虫がゆく―神保町からチャリング・クロス街まで古本虫がゆく―神保町からチャリング・クロス街まで絵がすばらしい!特に、古書店の俯瞰図には、感動しました。実際のお店の様子を写真で見る以上に、ワクワクしちゃって、お店に行きたくなりました。読了日:12月06日 著者:池谷 伊佐夫
親不孝通りラプソディー親不孝通りラプソディー「かも・ねぎ」コンビの一応続編なのかな。二人の高校生時代の話。う〜ん、とても話がデカイ…というか、広がりまくっているというか…。読了日:12月06日 著者:北森 鴻
yom yom (ヨムヨム) 2008年 12月号 [雑誌]yom yom (ヨムヨム) 2008年 12月号 [雑誌]読了日:12月06日 著者:
百年の誤読 海外文学編百年の誤読 海外文学編ああ、読んでいない作品が多いな〜と思い知らされた…。読了日:12月05日 著者:岡野 宏文,豊崎 由美
なぜ絵版師に頼まなかったのかなぜ絵版師に頼まなかったのか登場人物などの設定は、とても面白いんだけど、ストーリーが何だかな〜。読了日:12月03日 著者:北森鴻
吾輩はシャーロック・ホームズである (小学館ミステリー21)吾輩はシャーロック・ホームズである (小学館ミステリー21)バタバタしたコメディなのかと思っていたけど、そうではなく、ちゃんと謎解きもある楽しいミステリでした。ホームズ好きな人なら、思わず、ニヤっとしちゃうような小ネタ?もたくさんで、楽しめる。同様に、漱石好きの人も、倫敦塔の話が出てきたり、楽しめる。でも、私だけかもしれないけど、ホームズになりきって、妙な行動を取る漱石の姿には、ちょっと不憫に思えたかも…。読了日:12月02日 著者:柳 広司
読書メーター


2009.01.13 Tuesday 13:50 | comments(0) | - | ヒトリゴト | 

すっかり放置。

ずっと放置してました。
で、いつの間にか、広告が出ていたらしく…
というわけで、日記を書きにきました。

2008.06.26 Thursday 12:27 | comments(0) | - | ヒトリゴト | 

しばらく、お休みします。

先月末から、監禁されているため…
いえ、入院中〜
ネット環境に恵まれていないので、更新できません。
という訳で、しばらく、お休みします。

入院してますが、自他(他は、医者も含む)共に認めるほど、元気です。
元気すぎるくらい?(笑)

とにかく、健康が一番だ〜!

追伸。
コメントのお返事も出来ません。ご了承を。
2007.02.15 Thursday 11:45 | comments(0) | - | - | 
 | 1 / 90 PAGES | >>