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2012.02.02 Thursday  | - | - | - | 

読書メーター

JUGEMテーマ:日記・一般


なかなか更新できません。

で、最近は、「読書メーター」を利用中。

ここにおります。↓
http://book.akahoshitakuya.com/u/6920

ちなみに、HNは、よっしーではなく、ドドンパです。

ちなみに、先月(12月)に読了した本は、
こんな感じ。↓
12月の読書メーター読んだ本の数:17冊読んだページ数:3495ページIQってホントは何なんだ? 知能をめぐる神話と真実IQってホントは何なんだ? 知能をめぐる神話と真実知能テストの内容や歴史が詳しく書かれており、興味深かった。何気なく、知能が高いとか使っていたけど、よくよく考えると、知能の定義って、難しいことに気が付いた。とまあ、興味深く読んだのだけど、一つ気になったことが。研究者である以上、納得いかないこと等を批判し、論じるのは仕方がないとは思うが、どうも嫌みっぽいというか、感じ悪い論じ方が随所にみられ、少し気になった。以前、著者の他の本を読んだ時は気にならなかったんだけどな〜読了日:12月28日 著者:村上 宣寛
大奥 第4巻 (4) (ジェッツコミックス)大奥 第4巻 (4) (ジェッツコミックス)読了日:12月28日 著者:よしなが ふみ
なんでもかけちゃうよ (エンバリーおじさんの絵かきえほん)なんでもかけちゃうよ (エンバリーおじさんの絵かきえほん)子供に描いてあげようと思い、購入したけど、見ているだけで可愛い。日本人の感覚とは違う描かれ方がされているものがあったり、楽しいです。読了日:12月27日 著者:エド エンバリー
天然生活 2009年 02月号 [雑誌]天然生活 2009年 02月号 [雑誌]表紙に惹かれた。作ろうと思って、リンゴも買ったけど、作らず終いかな。読了日:12月24日 著者:
古本暮らし古本暮らし古本好きな人には、楽しめるエッセイ。私としては、引っ越しの際、本を入れるのは、ペットボトルが入っている箱を使うというアイデアに感心。本が多いと、引っ越し業者に露骨に嫌な顔をされるもんな〜。少しでも運びやすくしなきゃね。いいことを知った。あっ、でも、もう当分の間、引っ越ししないんだった…。読了日:12月20日 著者:荻原 魚雷
孕むことば孕むことば子育てと言葉や本についてのエッセイ。同じ年代の子供を子育て中の私としては、そうそう!と思うことがたくさんだった。「完母」「月齢」「頻回」などの言葉って、確かに、妊娠や子育てをして出会う、ちょっと不思議な言葉かも(私には、時に嫌な感じがする言葉もありますが)。そういう言葉などを、さすが、鴻巣さんだけあって、鋭い洞察力で書かれております。文章は、分かりやすく、ユーモアもあり、暖かい文章でした。読了日:12月17日 著者:鴻巣 友季子
魔女の薬草箱魔女の薬草箱面白かった。これで、魔女になれるかな。(笑)読了日:12月13日 著者:西村 佑子
おすすめ文庫王国2008年度版おすすめ文庫王国2008年度版『容疑者Xの献身』の文庫にはなかった解説があったら…という企画も面白かった。読了日:12月11日 著者:本の雑誌編集部
東京日記2 ほかに踊りを知らない。 (東京日記 (2))東京日記2 ほかに踊りを知らない。 (東京日記 (2))ふわふわした感じ。この感じが好きだな。読了日:12月11日 著者:川上 弘美
八日目の蝉八日目の蝉評価が高いのは知っていたけど、私が苦手とする話のような気がして、避けていた。しかし、読みはじめたら、とまらなくなった。巧いな〜。妊娠前からいろいろあって、妊娠中もトラブル、そして、只今、子育て中のせいもあるのか、自分でも驚くくらい感情移入してしまった気がする。別れ際に叫んだ言葉が分かった時、つい泣いてしまった…。読了日:12月10日 著者:角田 光代
きのうの世界きのうの世界冒頭から、早く続きが読みたくて焦るほど、面白かった。でも…、やはり、結末は、すっきりしないかな。水路の話などは、町の謎については、さすが、恩田さんらしく、とても面白かった。そう考えると、結末も、恩田さんらしいといえば、恩田さんらしいので、これでいいのかな…と思うことにした。読了日:12月09日 著者:恩田 陸
古本虫がゆく―神保町からチャリング・クロス街まで古本虫がゆく―神保町からチャリング・クロス街まで絵がすばらしい!特に、古書店の俯瞰図には、感動しました。実際のお店の様子を写真で見る以上に、ワクワクしちゃって、お店に行きたくなりました。読了日:12月06日 著者:池谷 伊佐夫
親不孝通りラプソディー親不孝通りラプソディー「かも・ねぎ」コンビの一応続編なのかな。二人の高校生時代の話。う〜ん、とても話がデカイ…というか、広がりまくっているというか…。読了日:12月06日 著者:北森 鴻
yom yom (ヨムヨム) 2008年 12月号 [雑誌]yom yom (ヨムヨム) 2008年 12月号 [雑誌]読了日:12月06日 著者:
百年の誤読 海外文学編百年の誤読 海外文学編ああ、読んでいない作品が多いな〜と思い知らされた…。読了日:12月05日 著者:岡野 宏文,豊崎 由美
なぜ絵版師に頼まなかったのかなぜ絵版師に頼まなかったのか登場人物などの設定は、とても面白いんだけど、ストーリーが何だかな〜。読了日:12月03日 著者:北森鴻
吾輩はシャーロック・ホームズである (小学館ミステリー21)吾輩はシャーロック・ホームズである (小学館ミステリー21)バタバタしたコメディなのかと思っていたけど、そうではなく、ちゃんと謎解きもある楽しいミステリでした。ホームズ好きな人なら、思わず、ニヤっとしちゃうような小ネタ?もたくさんで、楽しめる。同様に、漱石好きの人も、倫敦塔の話が出てきたり、楽しめる。でも、私だけかもしれないけど、ホームズになりきって、妙な行動を取る漱石の姿には、ちょっと不憫に思えたかも…。読了日:12月02日 著者:柳 広司
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2009.01.13 Tuesday 13:50 | comments(0) | - | ヒトリゴト | 

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